「コットン巾着」って、なんだかずっとそばに置いておきたくなる。

お気に入りのコスメ、毎日持ち歩くリップ、旅行先で集めた小物たち。
気づけば、バッグの中で散らばりがちな“私だけの宝物”を、そっと包んでくれるもの。
コットン巾着は、ただのラッピング袋ではありません。
ブランドの想いと、使う人の“好き”が響き合う、ちいさなパートナーです。
■何度でも使いたくなる、肌ざわりのやさしさ
素材は、ナチュラルな風合いのコットン100%。

しっかりとした厚みがありながら、触れるたびにホッとする心地よさ。
だからこそ、何度も繰り返し使ってもらえるというリユース率の高さも、この巾着の魅力です。
実際に、広告業界の調査(ASI 2023)では、ロゴ入り布バッグは平均11ヶ月も使用され続けるというデータも。つまり、一度お届けしただけで、1年近く“ブランドと一緒に過ごしてもらえる”のです。
■見せたくなる可愛さが、“広告”になる
かわいらしいロゴと上質な布地が組み合わさったこの巾着は、バッグからちらりとのぞくだけで、「それ、どこの?」と会話が生まれる存在に。それはまるで、“歩くブランド広告”。

(画像元:fashionpress)
1枚あたり数百円の投資でも、繰り返し使われるたびに広告効果が蓄積されていき、1回あたりの表示コストはなんと0.2円以下(CPI)という調査も。これはWeb広告にも負けない圧倒的なコストパフォーマンスです。
■紙袋の次にくる、“もうひとつのブランドの顔”
ベリービーが大切にしてきた紙袋。
それに続いて、この「コットン巾着」は、第二のブランド体験をつくる主役になりつつあります。

(画像元:fashionpress) (画像元:PR TIMES)
紙袋は購入時の感動を伝え、コットン巾着はその後の日常に寄り添う存在に。
毎日使ってもらえるからこそ、ブランドの記憶が生活に自然と溶け込みます。
しかも、大量発注によって単価を抑えやすく、環境配慮型のプロダクトとして企業価値の向上にもつながる。
SDGsやエコ意識の高まりが注目される今、“かわいくてエコ”なこの巾着は、企業とお客様を結ぶ新しい接点になるのです。
■コットン巾着が選ばれる理由
◯平均11ヶ月の使用でブランドとの接点が継続
◯CPI(1回あたりの広告コスト)0.2円未満の高効率
◯ バルク発注でコストダウンが可能
◯エコ・サステナブル訴求による好感度UP
「可愛い」と「ずっと使える」その両方を叶える、それが、ベリービーの「コットン巾着」。
※「コットン巾着」は企画商品となりますので、注文をご検討の方はお問い合わせよりご連絡いただくか、東京・大阪のショールーム(オンライン可能)にお越しください。
おすすめの記事
-
リユースされやすいオリジナル紙袋のデザインや加工はどんなもの?
店舗オリジナルの紙袋を作るなら、使い捨てではなくリユースされるバッグを目指しましょう。この場合の「リユース」とは、「そのままの形で再度使われる」ということです。リユースされることは、ショップ側にとって大きなメリットがあり […]
-
オリジナル紙袋で売上アップ! データが教える意外な効果
(画像元:カルチュア・エクスペリエンス様) 近年、マーケティングの「費用対効果(ROI)」を重視する企業が増えています。そんな中、意外と見落とされがちなのが「オリジナル紙袋のデザイン力」です。 実は今、アメリカのVSL […]
-
形の残らない広告より、資産価値のある店舗とパッケージに投資する。
(画像元:TAMBURINS) デジタル広告に多額の資金を投じても、その効果は一過性に終わることが少なくありません。スクロールされ、スキップされ、瞬時に忘れ去られる広告に数百万円を費やすよりも、長期的にブランドの「資産」 […]
